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ゲーム盆栽報告第18弾。
前回でFFTICの盆栽を終えて今回からは新しいゲームの盆栽結果。そのゲームはファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄。
今更感ありますが、やり込みSRPGなので全員の盆栽終える時間、妥協からの納得を繰り返した結果こんなタイミングとなりました。
なんで妥協したキャラと徹底したキャラで結構バラける形となりましたが、全員妥協しなかったらシャレにならない時間になるのでご愛嬌ということで。
他の前提としてはステータスは装備込みの数値、覚えたアクションスキルなんかは全部表記すると100近くの数になるのでカット。覚えられるスキルは大体全て覚えていると考えてください。後は一部キャラは装備の使い回しもしています。全員分を集めるのも作るのも面倒だから同時に使わないキャラは使い回すのもしょうがないのです。
そんなどうでもいい前提を話したところで盆栽キャラの紹介。最初を飾るのは当然主人公のマローネ。
真面目にこのゲームの9割の時間操作していたキャラなので妥協は少なめ。約300時間以上付き合ってきたキャラの盆栽結果はこのような感じとなりました。

目次
ステータス
| HP | 20034613 |
| SP | 1223 |
| ATK | 9999999 |
| DEF | 9999999 |
| INT | 9999999 |
| RES | 9999999 |
| DEX | 1219977 |
| MOVE | 160 |
| JUMP | 99 |
| SPD | 32025 |
| STEAL | 165 |
マスタリー
| 斬撃 | M |
| 刺突 | M |
| 殴打 | M |
| 射撃 | D |
| 技巧 | D |
| 元素 | M |
| 付与 | D |
| 治癒 | SS |
称号
・相棒

| HP | +100% |
| ATK | +100% |
| DEF | +100% |
| INT | +100% |
| RES | +100% |
| DEX | +100% |
| SPD | +100% |
| GUARD | +90% |
| STEAL | +155 |
| MOVE | +100 |
| JUMP | +100 |
武器
・竜巻のカリバーン

| 能力ステータス | 装備率 | 装備ステータス | |
| HP | 10225521 | 140% | 14315729 |
| ATK | 9999999 | 180% | 17999998 |
| DEF | 9999999 | 140% | 13999998 |
| INT | 9999999 | 10% | 999999 |
| RES | 9999999 | 140% | 11999998 |
| DEX | 9999999 | 10% | 999999 |
アビリティ

| シャルトルーズ | 奇跡の能力。「コンファイン」で味方をアイテムに憑依可能 |
| 伝説の請負人 | SPD+30%。HP100%の時、SPD+30% |
| 一人でも頑張る! | 行動「1」回目終了以降、SP10%回復。 |
| 凄腕請負人 | MOVE+10dm、JUMP+5dm、地点指定のアクションスキル距離+10dm。 |
| 一人旅 | マップ上にマローネだけの時、ATK.DEF.INT.RES.DEX+100%、SPD+300%(マローネ専用) |
| マナ取り上手 | 取得マナ+75% |
| 探検の秘訣 | 毎行動開始時にHP10%回復。 |
| パーフェクトボディ | 全状態異常無効 |
| ダブル | 自行動中に使用出来るアクションスキルの回数が+1される |
| リサイクル | ユニットが場外になった時、SP20%回復 |
運用
プレイした人ならアビリティ見て分かるでしょうが主にダンジョン踏破特化のキャラ。
最終的に稼ぎも強化もダンジョン回ることが最も効率が良いので、リムーブ無しのマローネを単騎で操作し続けて敵を全滅させる方が楽になるからですね。
しかも絆コンファインで最大連続5回行動も可能という自分だけのシステムも持っている。
そのため実はこのゲームはマローネさえ完成すれば、ダンジョンだけに限らず殆どのマップでは苦戦することはないゲームだったりします。
装備の種類は次元断、流星魔槍砲、そして各種魔法が使える剣をチョイス。その剣の中からHP、DEF、RESの装備率が高く、全て鍛えればほぼダメージが通らなくなるカリバーンを装備しました。
アビリティでは快適なダンジョン生活のためにまずはアクション回数増やせるダブル、アクション回数が増えるとSPの消費が激しくなるのでそれを補うためにリサイクル、そして状態異常だけは事故の元になるのでパーフェクトボディもセットしました。
これで一人旅の補正と海賊スタイルで孤高の海賊団にマローネを置けば、どんなダンジョンでもマップでも遅れをとることはほぼなくなりますね。
最終的にはコンファインで仲間を出して操作する手間よりマローネだけを動かす方が楽なので、ここまで完成したら最初に書いた通りに9割をマローネ操作するだけのゲームとなりました。
なんで実は次回以降の盆栽キャラ達はこのゲームにおいては殆どおまけ感覚だったりします。
最初は仲間に頼る主人公が最終的にはシステム的に文句無しの最強になる。これもやり込みゲームの醍醐味でしょうか。
次回は当然アッシュ。

