【シャニソン】限定★3 【つゆの世に、咲きてや消ゆる】 桑山 千雪 評価

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ライブ性能

所属タイプ
アルストロメリア
VoDa
9421601
ViMe
10922008
ライブスキル
コンボボーナス5秒間コンボ数に応じてスコアが180%~280%UPする(50コンボ毎に
+10%UP)
各LVの効果値
スコアUP下限
80%/ 100% / 120% / 150% / 180%
スコアUP上限
180% / 200% / 220% / 250% / 280%
センター効果
ミックスメンタルUP編成PアイドルのMeが20%UPする。
タイプ全てのPアイドルがいる場合、全員のMeが追加で7.5%UPする

プロデュース性能

VoDa
232281
ViMe
23298
アイドルスキル
ひと匙のこんぺいとうこのゲーム中、最大手札枚数+1
現在受けているデメリット効果を全て解除する
(メンタルガード1以上の時にしか使用出来ない)
Daアピール極大自身のDa6.8倍アピール増加
四つ葉のおまじないカードを4枚引く
(自ユニットのMeが相手より少ない時にしか使用出来ない)
回避大回避+100%
天使の口づけMe60%回復
PP+6

評価

 Me特化の限定Pアイドル。

 PJ:REFRAC7IONなのでステータスは頭1つ高めです。

 ライブスキルはコンボボーナス。パーフェクトスコアUPと合わせてスコアを出すには必須なスキルですね。使いとしては適しませんが、特定楽曲でハイスコアを出すのにはお世話になるスキル。
 同時実装の咲耶と合わせてPJ:REFRAC7ION内ではついに所持者が5人に。ステータス傾向やユニット楽曲かどうかでただの限定とも入れ替えられる部分ではありますが、枠の争いは熾烈となりました。 
 センター効果の方はミックスメンタルUP。彼岸流の中だと最も優秀なセンター効果で混成メンタルUPが使えない編成の場合はこちらを使うことになるでしょう。

 プロデュース面では色々揃っていて優秀。
 素直なDaアピールスキルもあればデメリット除去でツアー向けのスキルもありと使い分け可能な構成。Me回復の天使の口づけもツアーミッション達成に使えますし、便利なポジションですね。

 総合するとライブ、プロデュース共に扱いやすい性能のアイドル。
 ライブでは今年増えて来たMe特化のPアイドルなので将来性あり、混成無理な時のMe編成のセンターにも置ける可能性があるので将来性も含めて優秀だと思います。
 プロデュースでも使い分け可能な便利なスキルが揃っているので腐ることは少なそうな立場ですね。


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