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突然ですが、シャニソンのメインミッションでこのミッションが達成されました。

そう、合計ログイン日数365日のミッション。
リニューアルを機に始めてみたシャニソンのプレイ日数が早いものでついに1年経ったというわけですね。
本当に何となくな気持ちで入ってみたゲームなのですが、思いの外1年ずっと楽しんでおりました。
というわけで今回はこの1年の自分のシャニソン歴で印象に残った部分を軽く振り返ろうかなと思います。
目次
2月
最初は当然プレイを開始した2月から振り返り、リニューアルをするという情報だけ持っており、それを機会にやってみようと思ってインストールしました。
どっかで書いたと思いますが、特に強いきっかけはこのシャニソンのテーマ曲『星の声』が頭に残りまくっていたから。
どこで聴いたのすら覚えていないのに、ここまで残っていたということはもうやってみろという啓示みたいなもんだろうと始めてみました。
最初のセレチケで選んだのは当然めぐる。

ガシャでちょいちょい被ったりして今や★4にまでなりました。
そして引き直し可能なガシャでは果穂を狙い、自分のシャニソンは本格的に始まりました。
自分のガシャへのスタンスとしては担当以外は極力引かない。どうしても欲しい衣装が来た時には狙うかも…。この鉄のスタンスは今でも特に変わっていませんね。
ちなみに優先度はめぐるがトップ、そこから羽那が続き、灯織、真乃、果穂。この5人が特に優先度高いです。
3月
リニューアル後では2月はたった1日しかないので本格的なプレイの始まりはこの3月。
どんなゲームでも最初は忙しいものですが、その例に違わずシャニソンも忙しかったものです。
MVと着せ替えを楽しむ
まずこのシャニソンの着せ替えの自由さとMVの楽しさでキャッキャしていた記憶があります。
殆どのアイドルの衣装をドレスオーダーチケットさえ使えば(この頃はチケット以外に覚醒素材も求められていましたね)着せられる仕様。しかも完凸すれば無条件で全員に着せることも可能。
この2つだけで3Dのアイドルゲーとしては大きく完成しているなと思っていましたが、その一方で始めたては素材が全然ないので主にMVを見て楽しんでいましたね。
MASTERクリアを頑張っていた
そしてリニューアル記念ミッションのために各アイドルMASTER3曲クリアにヒーヒー言っていましたね。
音ゲー自体は殆どやったことなく、スマホの音ゲーは初めてという完全な素人。それでも何とかミッションをクリアしようとアイドルのスキルや曲の難易度なんかを考慮しながら何とか28人分達成していました。
↑大体こんな感じでヒーヒー言っていました。
1年経った今ならMASTERはフルコンなら27までクリアだけなら28くらいならそれなりの余裕を持って出来るようになりましたが、この頃みたいにアイドルのスキルを用いて突破しようと攻略考えていたのもそれはそれで楽しい思い出だったように思います。

クリア目指すなら今だとクローバーなんかもオススメですね。
初めてのイベント参加
リニューアル後初のランキングイベントでノクチルの『征け、アルペジオの階段を』に参加。
この頃の成績を見ると手持ちの少なさや知識の無さでイベントpt、ハイスコア共に低めですね。
このイベントに参加して驚いたのは報酬の★2アイドル…このイベントの時は透でしたね。これを完凸まで持っていけるので、実質全アイドルに衣装が1つ提供されるのと同義だったということ。
ここら辺はこのゲームの本当に強みだと思っていて軽く参加するだけで着回せる衣装が増えるのは始めたての頃には嬉しいポイントでした。
後、このイベントの『愛しき日々』はいい曲でしたね。
765ガシャ!…はスルー
リニューアル後からちょくちょく追加されている765コラボ。
実は世代的にはこちらの方が馴染みはあったりしたのですが、上で書いた鉄の掟のために後ろ髪は大分引かれたもののスルー。
ここでの我慢がこの1年のガシャの禁欲に耐えれた要因の1つではあったかもしれません。
あ、でも響来たらその時は765ガシャ解禁の時になります。
初めてのシャイニーコンペティション
月末恒例となったシャイニーコンペティション。
自分は知りませんが、リニューアル前ではあまり好評ではなかったらしい、プロデュースモードをメインとしたイベント。
対象アイドルをプロデュースしてその総合値をスコアとしてランキングされるイベントなのですが、この第1回は今とは少々仕様が違う…というか仕様が少ないので勝てる見込みが欠片もなかったイベントでした。
今の仕様との比較がないので意外と楽しんでいるなこいつ…
というのもこの頃はボーナスなかったんですよね。
今はイベントのたびにボーナスが提示されてそれを達成するとボーナスPtが貰えて、そちらの方が重要だったりするのですが、最初はそれがなかったので純粋なステータス勝負。
サポートの手持ちは足りない、何が良くステータスが伸びるのかも分からない、こんな感じだったのでこのイベントも初参加の時は今振り返って見ると散々な結果ではありましたね。
とはいえプロデュース自体には特に面倒さやつまらなさを感じていなかったので、シャニソンへの適正は自分は高めだなと感じてはいました。
4月
色々と慣れてきて日常のルーティンにしっかりと組み込めてきた4月。この月は初めてのガシャを引いたりしました。
後、この月は何よりもエイプリルフールですね。
バニーガシャを引く
3月か4月か微妙に記憶が曖昧なのだ4月にしたのですが、この時はバニーガシャを引きました。
ピックアップは限定★3雛菜と恒常★3羽那。
雛菜の方は今でも良く動画で使われる伝説の1着でしたね。
ただ自分が狙ったのは羽那の方。
こちらは担当なので、ということで引きに行きましたが、この時はピックアップガシャ専用10連チケットとピース交換権があるボックスがあったのですが、そのチケットからあっさりと羽那が排出。
で、ボックスから交換したピースと虹の結晶で初めての★3完凸をしましたね。

今や限定の完凸も増えたので出番もなくなってしまいましたが、この頃から10月くらいまではスタメンとしてずっと出番があり、自分のイベントでのハイスコアランキングを長く支えてくれた存在でした。
エイプリルフールを楽しむ
初めて1ヶ月で早々に来たのはエイプリルフールイベント。
このエイプリルフールは現在持っている★3にした衣装がドレスオーダーしなくても着回し可能。更に私服まで交換出来るというこのゲームの強みの1つを存分に活かしていた期間限定イベント。
髪色変更やこの後本格的に実装されたカラコンなどもここで登場しました。
他にもAR撮影なども出来て、何かと着回しとMVとスクショで忙しくも楽しいお祭りでしたね。
シャイニーコンペティションでボーナス実装
そして月末恒例のシャイニーコンペティション。
第2回となるこの回から今の仕様と同じボーナスが実装されました。
純粋なアイドルの総合値よりも如何にボーナスを確保しながら、総合値も確保するか、ここからゲーム性が上がり、それと同時に確率にムキーっとする機会も増えることに。
成績は第1回と比較すると分かる通りに順位爆上げ。
真面目にやっている人が少ないコンテンツであり、イベントでもあるので、500位以内は始めて2ヶ月目のこの時でも入れるようになり、今やイベントのたびに最低640ジュエル貰えるありがたいイベントとなりました。
5月
5月は前回では優しく済んだバニーガシャとは違い本格的にガシャを初めて引くことに。
1.5周年イベントにも参加しましたし、そしてついにグッズにも手を…
ギャルを引く
初めて本格的にガシャを引いたのがこのギャルガシャ。
限定★3灯織と恒常★3のはるきがピックアップでした。
最初はスルーしようとも思ったのですが、灯織だし、何より直近で来たメイドめぐるの髪型とギャル衣装が合いそう。そんな思いが強く芽生えすぎて勝負に行ったわけですね。
しっかりとボックスも買って挑んだこのガシャ。
結果としては140連で灯織確保。
天井行かないだけマシと言われたらその通りなので、まぁいい結果だったと思います。
余談ですがこの灯織はスキル、センター効果共に優秀で未だにスタメン余裕でこのままこの地位を維持出来ればそろそろ1年持ちそうな性能だったり。ついでにプロデュースでもスキルの破壊力が高め。
衣装デザインによるアドバンテージも今でも強いですし、振り返るとマジで引いておいて良かったなと思うガシャでした。
ピックアップガシャチケット実装
この月からピックアップガシャチケットが実装。
30日間の使用期限がある代わりにピックアップガシャに使え、実質250ジュエルの価値がある良改変な仕様。
期限があるとはいえ、受け取りから30日間。イベントの報酬として手に入れた分はプレゼントボックスに行くのでお目当てのアイドルが来るまでボックスから出さずに貯め込めんでおけば、お手軽に天井に近づけるようになるプレイヤー的には得しかない嬉しい変更でした。
最近放出しましたが、ボックスの中で30連分くらいのチケットが貯まっていた時もございました。
1.5周年でハムる
始めたばっかなのに周年記念イベントが開催。
ランキング順位報酬があるハムハムイベントで当然ですが、この時はリソース不足でしたのでほぼめぐるに注力。
確か報酬は子供電話などがあったのですが、何人かはちゃんと確保。2周年に向けてお薬はちゃんと増やしておかないと行けないなと備えを始めるきっかけになった激しいイベントでした。
ブロマイドを買う
ついにゲーム外商品であるコラボグッズにも手を出したのも5月。
確かセブンイレブンとのコラボだったと思いますが、ブロマイドをイルミネとコメティックを全員手に入れるまで頑張ったりしました。
保管の仕方を調べたり、本格的に堕ちてきた感がありますね。
そろそろ新しいブロマイドも欲しいかもしれない。
6月
自分視点だとほぼ凪だったのですが、着せ替えゲーとしてはエイプリルフールからあの要素が実装された月でした。
カラコン実装
エイプリルフールからカラコンが本格実装。
ここからガシャを引く理由が髪型や衣装以外にも増えた人もいたように思えます。
報酬としてただで大量のカラコン貰えたり、この後のガシャで引きやすい★2の方にもカラコン入れたりとか何気に偉いこともやっていました。

ハイライト無しのカラコンとか運営の趣味が出ている部分も面白かったり。
7月
本当の勝負がついに訪れた7月(実際は6月)
7月にネタがなかったので、6月30日の話で実質7月と変わらんだろということでこちらにぶち込みます。
ついにめぐるのガシャが来た…!
シャニソン始めて、ついに初のめぐるガシャが6月30日に到来。
この時のピックアップは限定★3ルカと恒常★3めぐるの組み合わせでした。
当然ここでは勝負。
ありがたいことにこの時はボックスに入っていた有償チケットだけでめぐるを確保出来、大幅にジュエルの節約に成功していました。

結晶も使って即完凸。良い思い出しかないガシャですね。
曲としてはKoiKyun!がとても強かった。
めぐるの誕生日も来た
そして7月22日にめぐるの誕生日ということで、誕生日ガシャもやってきました。

特別な★2めぐるを引けて、完凸すると特別称号も貰えるというガシャ。当然こちらも引きに。
この時はピースと交換出来る40連引いて誕生日めぐるを2体確保。そして結晶使ってちゃんと称号も手に入れました。

今振り返るとこの月はジュエルは節約出来ましたが、結晶の消費が激しかったですね。
ガシャの仕様変更の発表
現在のガシャの仕様への発表が行われたのも7月。
PアイドルとSアイドルのガシャの統合。そしてピックアップされるアイドルはPアイドルのみに。Sアイドルからシナリオは無くなる代わりにピックアップ期間中にピックアップPアイドルを引くとPとS両方が入手出来るという仕様に変更されました。
最初は確率の方で少しだけ物議を醸したりはしたのですが、仕様変更後のガシャ初開催前に確率改善の修正が行われたり。
ガシャ的にはお得感増えてとてもとてもありがたかったのですが、Sアイドルからシナリオが無くなった結果、ユニットシナリオが見れる機会が減ったのは痛し痒しではあるかなぁとそれなりに時間が経った今だとそれなりの損はあったのだと気付きますね。
何回か言ってますけど、シーズンパス報酬のSアイドルくらいはシナリオあってもいいと思っています。
8月
ガシャの深淵を久しぶりに痛感する。
水着羽那を狙って大火傷
8月になり、シャニソンも水着が大量実装。
その中でも限定★3として実装された1人が羽那。

限定★3美琴と同時ピックアップであり、仕様変更後の初のガシャのピックアップアイドルでもありました。
このガシャでついに…というか本当に久々にソシャゲの洗礼を受けることに。
ガシャを引いたら偏る偏る。
見事に美琴の方に(ギャグじゃないよ)偏って羽那は全く出ず。そしてついにこのゲーム初の天井を体験したのでした。
偏って出てきた美琴自体はこちら限定でしたし、サポートの方は今でも使っているので、決して悪い結果では無かったのですが、ジュエルに余裕があったとはいえ、久々にいやーな汗を書いた思い出があります。
Shiny Runway初開催
ファッションショー『Shiny Runway』が初開催されたのも8月。
限定的とはいえついに初めての縦画面対応。
エイプリルフールのようにドレスオーダーチケット使わずに着回しが可能で私服の交換も含まれていました。
特にあまり使う機会のなかった私服の使い道が増えたのが大きなコンテンツだったと思います。実際自分もこれで毎月少しずつ私服を購入し始めるようになりましたし。
需要が増えたので私服3弾も出して欲しいところですね。
10月
自分的には凪だった9月を越して10月。
その反動かガシャ、音ゲー、そして新しいグッズなど動きにバラエティのある月となっていました。
灯織ガシャ
ガシャの方で5月のギャル以来に灯織が登場。
ハロウィンらしく魔女の衣装。限定★3雛菜と恒常★3灯織の組み合わせでピックアップされていました。
当然恒常であろうとも確保に。
ある意味このガシャが今までで1番苦戦したガシャかもしれません。
ピックアップは全く出てこず、110連目でようやく灯織を確保して撤退。天井まで行った羽那の時でももう1人のピックアップだった美琴は偏って出てくれたのですが、こちらは偏りもせずにシンプルにどちらも出なかった。
ガシャの闇を羽那とは違う形で食らった形でしたね。
恒常だった上にSアイドルの方もそこまで拘る必要ないなと思い、結晶は使わずに確保で妥協したのも懐かしい思い出。
ちびぬいに手を出してしまう
ブロマイド以来のゲーム外グッズに再び手を出してしまう。
クレーンゲームでシャニソンのちびぬいが登場。今まで全く興味など持ったことなかったのにシャニソン始めた影響でついにまた新たな世界に堕ちました。
狙ったのはめぐると羽那。
オンクレでプレイをし、かなり競争が熾烈でしたが何とか両方共確保。めぐるは本当に最後の1体を確保することになったので、逆に言うとここで確保出来なかったらちびぬいの道は踏み込まずに済んだのでしょうね。
ただ実際はギリギリ確保。またしても保管方法を調べたりして、どんどん戻れなくなっていっていることを自覚し始めました。
でも満足感はあったんだぜ
SHINY解禁
音ゲーの方ではついにSHINYを解禁。
全くやったことのないジャンルでとりあえず1つの大きな目標地点に来ることが出来たというのもあり、今のところこのゲームでもトップクラスに嬉しかった瞬間でもありました。
解禁した時の曲がPRISISMでイルミネの曲だったというのも嬉しいポイント。
ただここまで来れたことで苦しむ未来が訪れることにも。
11月
11月はシャニソンにとっては大きな出来事、大きな分岐点があった月でした。
2周年という節目。PJ:REFRAC7IONの始動。
この時のシャニソンは勢いがつきについていましたね。
2周年でハムりまくる
2周年イベントがついに開催。
めぐるのランキング順位報酬を求めて、ハムりにハムりまくりました。その結果薬は空っぽ、ついに走るためにジュエルまで消費。
その結果としてめぐるの100位以内は達成。達成感はありましたが、疲弊に疲弊したので今でも2.5周年や3周年イベントでここまで頑張るのは控えようと思っていたりします。
いや、マジで最後の追い込みでオートすら使えずにひたすら曲を叩き続けるのがキツすぎたんすよ。
アイキュー実装
ユニット再編成企画PJ:REFRAC7ION第1弾のユニットとしてアイキューが実装。

このユニットがバズり散らかして、1曲目の『カウントダウンラブ』が結構な早さで100万再生されたりしていました。
その一方でガシャは中々に過酷な5人ピックアップになったりしていたり。
ちなみに最初引く気は無かったのですが、試しに10連してみたら羽那引けたことが自慢です。
第2回Shiny Runway開催
『Shiny Runway』第2回が開催。
ポーズが増えたり、カメラワークを変えられたりなど、順当な進化をしており、このゲームの売りの1つである着せ替えを活かせるイベントの強化を更に高めていました。
Xの方で企画開催されていて、自分も積極的に参加していました。
受賞には擦りもしなかったですが、たまに反応あったりして楽しかったんだ。
12月
シャニソン始めてから初の年越しが迫る12月。
年末ということでPJ: REFRAC7IONSのユニットが2つ実装されたり、MV周りでかなり大きな機能が追加されました。
Fumageとソニハ実装
PJ: REFRAC7IONSから『Fumage』とソニハが実装。


まさかのデュオ、そして早くもめぐる。
とまぁ個人的には驚きの多い編成でした。
曲の方向性もそれぞれ面白かったですし、この企画は現在のユニット内ではなかなか見せにくい曲や顔を見ることが出来るのが魅力ですね。
そしてソニハガシャでこのゲーム始めて最もジュエルを吐くことに…
ソニハガシャで本気の深淵を知る
ソニハにはめぐるがいる。
なので当然ガシャも引いたわけですね。
初の有償ステップアップにも挑戦したのですが、これは正に偏りに偏ったガシャでした。
排出率は悪くないのにめぐると果穂がまるで出ない。結果として最後の確定で果穂、天井の交換チケットようやくめぐる確保という恐ろしい結果となりました。
偏りが違えばここで撤退したのでしょうが、結果として上の記事の後にも引いて合計400連して結晶も使いソニハメンバーを全員完凸しました。
多分後にも先にもこれ以上引くことはシャニソンではもうないと思いますね。
ソニハ第2弾とか来ない限りは…
MVに神機能次々と搭載
MVに神機能がたくさん搭載されたのもこの12月。
みんな待っていた縦型フォーカス、更には縦横関係なくフォーカス中のカメラ移動の追加。一部楽曲では歓声なんかも設定出来るようになりました。これによってこのゲームの強い売りであるMVが更に強化されました。
縦型フォーカスと歓声は対応が随時ということになっていますが、縦型フォーカスは1回での対応楽曲の追加が多め。
全部まとめてやると話題が一過性で終わってしまいますが、随時追加だと定期的に話題に、更に対応された楽曲も再び話題に上がることもあるでしょうから、いい施策だと思っています。
縦フォーカスでスクショすると満足度がすごい。

最高すぎる。
1月
新たな年となった1月。
シャニソンの進化は止まることを知らずに新たに神機能が追加されました。
Σ実装
PJ: REFRAC7IONSユニット第4弾であるユニット『Σ Desire』が実装。

初の6人ユニットでメンバーでみこルカいたりなど、話題性が強いユニットでした。
曲の方も中毒性が高く、すぱどぅぱ すぱどぅぱしていました。
ちなみにガシャの方ではチケットだけで円香引けたり(ドヤァ)
MVにソロ歌唱モード追加
MVではソロ歌唱モードが追加。
これまた対応楽曲はまだ一部ですが、12月の更新と合わせて流石に神と言わざるを得ない。
MVで再生するとソロ歌唱モードの時はちゃんと口動いているのが1人になっているのもしっかりしていて本気感があり、今年のシャニソンはMVをどんどん洗練していくという意気込みを感じます。
めぐるソロで星の声聴くとこれがまた良いんだ。
音ゲーで苦しむ
現在進行形ですが、音ゲーで明確にテクレが伸び悩む停滞期に、そして普段よりもスコアも落ちるというスランプに突入。
これに関しては現在進行形で苦しんでいたりはするのですが、それはそれとして毎日プレイは続けています。
一応この記事書いたときから少しだけ伸ばして現在は27.54になったのですが、まだまだ停滞中ですね。

一応あの手この手で音ゲー上達のための施策を行っていますが、散漫になっている自覚もあるので、楽な曲だけをやる休憩日なんかも設けていたりします。
技術介入度を求められるゲームでは避けては通れない道ですね。
今は左手だけで叩いたり、左の比率を上げたりして左手で叩く範囲を広げる脳みそを作るために頑張っております。
2月
リニューアルからそして自分がシャニソンを始めてから1年が近づく2月。
再び勝負の時がやってきました。
めぐるガシャ襲来
自分にとっての1周年が迫る直前にやってきた担当であるめぐるの単独ピックアップ。
こりゃもう運命だろと思って、当然引きました。
この時は今までと違って余裕の構えで臨みました。何と言ってもめぐるが単独ピックアップでしたからね。そりゃもうぽんぽこ出てさっさと撤退ラインにいく物だと思っていました。
しかもプレゼントボックスに貯めに貯め込んだ、ジュエルとチケットがあったので、もう心に余裕しかなかった。
しかし、現実は厳しかった。
後半に巻き返してくれましたが、前半までは★3とSSRも碌に出てこない寒気しかしないガシャでした。多分これがすり抜け含めて、1番調子悪かったガシャじゃないかと思うくらい。
1つの大きな区切りの前に担当が来てくれましたが、ソニハ同様に厳しかった。
2年目のめぐるにはもう少し優しくなってもらえるように祈っております。
シャイニーコンペティションで称号をもらう
これまたプレイ1年を目前にしたシャイニーコンペティションで大きな区切りを迎えました。
それがこ・れ!

シャイニーコンペティションでめぐる1位、総合9位を成し遂げました。
これはマジで嬉しい。何がって担当で貰えたということが嬉しい。
しかもこの記事でも言っていますが、何かと巡り合わせを感じる結果だったのです、始めて1年を目前とした中での集大成的な結果になっていたなと勝手にしみじみしていました。

アイキュー羽那のサポートは革命だった。
何かのコンテンツで一桁代に入れることなんて己の人生では今までもこれからも早々起きることではないでしょうからね。この結果だけで今後のネットの海でこれを1つの誇りとして生きていけます。
まとめ
と、自分のシャニソンの1年でした。
振り返って言えることは楽しかった思い出しかねぇなってこと。
ガシャと音ゲーのテクレの苦しみは別にこの手のゲームに絶対起こることで、そんな分かりきっている苦しみは別に流せる部分ではあります。
正直始める前は評判は高くないという声は結構耳に(目に?)入っていましたが、個人的にはガシャの引き方のスタンスなども影響してか特別不満を感じることもなく最初からプレイ出来まていましたね。
何が評判悪かったのかはリニューアル前からの古参のみぞ知るって感じかもしれません。
始めてからもガシャチケやガシャの仕様変更やMV周りの進化、エピソードゼロなどシナリオ面も強化、更にはシャッフルユニットでの盛り上がりなど定期的に良い話題やアプデも入りましたし、2年目に入っても自分のモチベーションに翳り無し。
シャニソン始めてから、音ゲーによる自己研鑽やガシャの更新が楽しみだったりと日々はとてもとても充実。その代わりに懐は去年より寂しくなりましたが、程よい遊び方で2年目も続けていくのでよろしくお願いいたします。
良い機会なので自分のコード乗っけておきますので良ければ友達になって💖

Q3SQ9NLBF
おまけ、この1年の課金額
最後におまけとしてこの1年の課金額の振り返り。
1つの参考にでもしてください。(してはいけない)
最初に自分の課金スタイルは引くために石を買うのではなく、引く時が来た時のために石を用意しておくスタイル。
なのでお得石以外を買ったことはありません。
その上でどんな額になったのかを計算。
まずは月に1回ずつ買っているログボパスとシーズンパス。それぞれ1000円と1960円。
なので1000×12で12000、1960×12で23520。合わせて35520円。
次に周年記念などで出てくるお得ジュエル。これらも全て購入。アソビストア内で20650、ゲーム内課金で5650。これらの販売がリニューアル記念と1.5周年と2周年で行われたはず(だよね?)
これらを合計して26300×3で78900。
そして毎月のお得石。
これは毎月買っているのではなく、上記の記念の時などは流石に控えているので9ヶ月分のみ購入。
10000×9で90000ですね。
最後にPJ: REFRAC7IONSのユニット追加のたびに行われるお得ジュエル販売。
4ユニット追加されたので10000×4で40000。
これらを合計すると35520+78900+90000+40000で…
244420円!
…
……
………
いや、こっわ
そんなに払っている費やしている気が全然していなかったので、これは計算しない方が良かったかも…と思いますね。
お得のみしか買っていなくてもこれくらいいくとか本当に怖い。そりゃ納豆で過ごす夜も増えますわ。
とはいえリニューアル記念とPJ: REFRAC7IONSの追加で色々とお得ジュエルの販売機会が多かった年だったと思うので、2年目はリニューアルとPJ: REFRAC7IONSの残り3ユニットの追加分のみになるはずで1年目のPJ: REFRAC7IONSの40000から差し引いたら、ここからそれなりには減らせる見込みはあるはず。
ま、まぁお得のみを買うにしても計画的にということで…
2年目は有償ジュエルが50000超えたら、そこ以上には周年記念以外では費やさないというラインを設けて、出費を控えていこうと思います。
