【シャニソン】限定★3 【ワカリタイ・ディスタンス】 大崎 甘奈 評価

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ライブ性能

所属タイプ
アルストロメリア
VoDa
9441066
ViMe
16002053
ライブスキル
パーフェクト判定強化6秒間 GOOD以上の判定がPERFECTになり、スコアが180%UPする
各LVの効果値
スコアUP
120% / 130% / 140% / 160% / 180%
効果時間
4秒/4.5秒/ 5秒/5.5秒/6秒
センター効果
メンタルUP編成PアイドルのMeが20%UPする。

プロデュース性能

VoDa
230230
ViMe
284119
アイドルスキル
微笑み、契りながらこのゲーム中、Meが回復するたびに、自身のVi0.5倍アピール増加
Viアピール極大自身のVi6.8倍アピール増加
花笑みのぬくもりこのゲーム中、相手よりもMeが少ない時、自身のViステータス240%UP
メンタルガード特大メンタルガード500獲得
花あかりの瞬き自身の(Vo+Da+Vi)2倍アピール増加
(セーフ状態ではない時にしか使用出来ない)

評価

 Me特化の限定Pアイドル。

 PJ:REFRAC7IONなので基礎ステータスは当然高め。

 ライブスキルはパーフェクト判定強化。スコアにおいてはかなり使い所が限られる6秒スキル。デメリットがあるわけでもないですが、出番は少なめなスキルです。
 センター効果の方はただのメンタルUP。こちらは出番は少ないでしょう。

 プロデュース面ではアピール獲得は多いですが、固有には素直な性能は少なめ。
 花笑みのぬくもりはゲーム中永続なのはいいですが、条件がやや面倒。花あかりの瞬きは全ステータス総合値2倍のアピールスキルですが、大抵は全ステータスの総合値よりも特定ステータス6倍以上の方が上回ると考えると、セーフ状態でないと使えない割に倍率はやや低め。Viアピール極大の方が大抵の場合は使い勝手が上でしょう。
 微笑み、契りながらはMe回復のたびアピール獲得なため、デッキや他の2人で継続的なMe回復手段を手に入れれば優秀。どうしても固有スキルを使うならこれがいいでしょう。

 総合するとライブ、プロデュース共にやや扱いは難しめ。
 ライブでは6秒スキルはかなり限定的な使い道のために出番は少なめ。Me特化なのでその編成での6秒スキル担当にはなれるかもしれません。
 プロデュースではアピール獲得スキルが豊富な割に使いやすさのは少なめ。とは言ってもViアピール極大を汎用で持っているのでとりあえずこれを使えば問題はありません。


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